<< March 2019 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< 新年度予算案 衆院を通過 論戦の舞台は参院へ | main | 「かかりつけ薬剤師」に必要な研修受講シール ネットで売買 >>
「温泉総選挙」部門別ランク
 私も温泉が大好きですがこんな催しがあるとは知りませんでした。しかし、投票はひとり何度でも可能だという事に疑問を抱きます。

◎全国の温泉好きが選んだ「温泉総選挙2018」 9つの部門別に年間ランキングを発表!
 (2019年02月27日 14:51 OVO [オーヴォ])

 「あ゛〜っ、りふれっしゅしたい〜!」と思ったときに行きたくなるのが温泉。でも、いざ行くとなると、どこの温泉に行こうか迷ってしまって・・・という、そんなあなたにおすすめのランキングが発表された。「温泉総選挙2018」だ。

 「温泉総選挙」事務局(東京)が開催する「温泉総選挙2018」は、環境省・内閣府・総務省・経済産業省・観光庁の後援による、温泉地の活性化推進を目的とした、全国民参加型の地域活性化プロジェクト。趣旨に賛同した全国の温泉地がその魅力をアピールするため、9つの部門から1部門を選択してエントリーしている。

 3年目となる今回は、昨年度のエントリー数を大幅に上回る120温泉地が参加した。日本中の温泉好きが、公式WEBサイト上で各部門・エリアからお気に入りの温泉地に投票。全期間(2018年5月14日〜2019年1月31日)までに、総投票数は116万2,014票に上り、熱い選挙戦が繰り広げられた。

 部門別ランキングの最終結果は下記のとおり。「リフレッシュしたい」、「肌をうるおしたい」、「絶景が見たい」などの目的に沿った、自分にぴったりの温泉が見つけてみては。

【リフレッシュ部門】
1位 北海道河東郡上士幌町 ぬかびら源泉郷
2位 北海道函館市 函館湯の川温泉
3位 北海道上川郡美瑛町 びえい白金温泉
4位 北海道天塩郡遠別町 旭温泉
5位 福島県いわき市 いわき湯本温泉

【うる肌部門】
1位 山口県長門市 油谷湾温泉
2位 岡山県真庭市 湯原温泉郷
3位 東京都あきる野市 秋川渓谷 瀬音の湯
4位 宮城県大崎市 鳴子温泉郷
5位 佐賀県嬉野市 嬉野温泉

【スポーツ・レジャー部門】
1位 長野県下高井郡野沢温泉村 野沢温泉
2位 新潟県阿賀野市 五頭温泉郷
3位 青森県青森市 城ヶ倉温泉
4位 岡山県美作市 湯郷温泉
5位 愛媛県今治市 湯ノ浦温泉

【健康増進部門】
1位 福島県福島市 高湯温泉
2位 群馬県吾妻郡嬬恋村 万座温泉
3位 北海道天塩郡豊富町 豊富温泉
4位 北海道雨竜郡妹背牛町 妹背牛温泉ペペル
5位 佐賀県武雄市 武雄温泉

【ファミリー部門】
1位 和歌山県橋本市 やどり温泉いやしの湯
2位 北海道虻田郡豊浦町 豊浦温泉
3位 鹿児島県霧島市 霧島の温泉
4位 群馬県吾妻郡嬬恋村 奥軽井沢温泉
5位 京都府南丹市 心と身体の癒しの森 るり渓温泉

【歴史・文化部門】
1位 長崎県 島原半島 雲仙温泉郷
2位 岩手県花巻市 花巻温泉郷
3位 山形県山形市 蔵王温泉
4位 石川県加賀市 山代温泉
5位 石川県金沢市 湯涌温泉

【女子旅部門】
1位 群馬県吾妻郡中之条町 四万温泉
2位 群馬県渋川市 伊香保温泉
3位 北海道札幌市 定山渓温泉
4位 福岡県朝倉市 原鶴温泉
5位 鳥取県岩美郡岩美町 岩井温泉

【外国人おもてなし部門】
1位 徳島県三好市 大歩危・祖谷温泉郷
2位 山梨県甲斐市 竜王ラドン温泉
3位 北海道登別市 登別温泉

【絶景部門】
1位 北海道上川郡上川町 層雲峡温泉
2位 石川県加賀市 片山津温泉
3位 岩手県盛岡市 つなぎ温泉
位 鹿児島県指宿市 指宿温泉
5位 岩手県大船渡市 大船渡温泉
| 環境とまちづくり | 22:23 | comments(0) | trackbacks(0) |









http://blog.sato501.com/trackback/1090325