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勤務シフトの変更
昨日は、暖かい一日に恵まれました。

外出する際には、私は、マスクを掛けております。
それは、以前は風邪とインフルエンザの予防のためでしたが、今では花粉症の予防のだめです。

昨日は、マスクの中で汗をかいてしまい、眼鏡もくもってしまいました。

また、自宅に帰って暫くしてからお風呂に入りますが、入浴後には、冷たいウーロン茶をコップに半分位飲んで、その後に温かい牛乳たっぷりのコーヒーを飲むのが、私の習慣となっております。

しかし、昨日は温かい飲み物を飲む気になれず、珍しくC.C.レモンを飲みました。

その位暖かかったと言う事で、これから春に向けて暖かくなって来るわけですが、それに伴って花粉の飛来も多くなり、今年は例年よりも花粉の飛来量が少ないとの事ですが、大変に気になるところです。

私の勤め先では、「花粉症対策」として、マスクやゴーグルの他に、目の症状向けに目薬や洗浄液、鼻・喉のつらい症状向けに、点鼻薬や飲み薬や塗り薬、身の回りの花粉をきれいに取り除くものとして、クイックルワイパーなどの商品が、店頭に並ぶ様になりました。

ところで、その勤務先の勤務形態が変わる事になりました。

現在の私の勤務形態は、火曜日と水曜日に出勤して、木曜日が公休日で、金曜日・土曜日・日曜日に出勤して、月曜日が公休日となっております。

今までは、水曜日と日曜日が商品の発注日で、その納品日が火曜日と金曜日となっていたために、その様な勤務形態になっておりました。

ところが、3月1日からは、週2回の発注・納品が、発注日が月曜日で、納品日が金曜日の、週1回になるそうです。

当選として、発注日の月曜日は出勤しなければなりませんし、納品日の金曜日も出勤しなければなりません。

また、土曜日と日曜日もお客さんが多く、掻き入れ時ですので、休む事は出来ません。

そうなると、火曜日・水曜日・木曜日の三日間の中で二日間を休まなければなりません。

4勤1休1勤1休では生活のリズムも狂ってしまいますし、二連休にしてもらうと色々と有効に使える様になりますので、5勤2休になるシフトを要望しました。
何とかそうなってもらいたいです。
| 携帯から | 00:13 | comments(2) | trackbacks(0) |
 おはようございます。 
 2連休のシフトになると良いですね。
週1日の休みしかない私としては「憧れの2連休」です。


 発注、納品が週2回から週1回へ変更されるのは、景気の影響ですか? 

 私の仕事の仕入れ先も、1年位前から週2回のルート配送が週1回になりました。
 3年位前までは問屋さんの自社トラックもありましたが、配送は全て外注の運送屋さんになりました。 
さらに、1年位前に外注のトラックも台数を減らしたため、ルート配送の見直しとなり週1回になってしまいました。

 理由は、ものが売れないので3トンや4トン車に半分位しか積む荷物の注文がない為に合理化をしたものです。
台数を減らし、週1回にすることで満載で稼働できるからです。


 問屋も倒産や吸収合併が相次いでいて、量販店しか相手にしないで街の小売店を切り捨てる問屋もでてきています。
街の小売店が、そういう問屋に配送して欲しければ、何十年も取引していても別途配送料を請求されるそうです。

 また、運送屋さんとも話をしますが、最近ではよほど急ぎでない限り関東近県は高速道路は使わないようになってしまったそうです。利益の少ない商品を運ぶのに高速料金が大きな負担になるからです。


 自民党の週末1000円高速料金が実施されたときから、トラックをまず対象にするべきだという話を運送屋さんともしたことがありました。
 景気を考えると、日本経済を支えている物流の負担を軽くしてあげることで倒産する運送屋さんや企業も減るのではないのか、というのです。

 一般車が地方にもたらす経済効果と物流がもたらす経済効果、どちらが社会にとって有益なんでしょうか、難しい。
| kei | 2010/02/24 5:35 AM |
keiさん、

いつもコメント、ありがとうございます。

発注・納品の週2から週1への変更は、keiさんが察するとおり、景気の影響です。

会社側は、そうした作業を減らす事によって、正社員も非正社員も一緒になって、売れる「売場」作りを考えるとしております。

しかし、今までのやり方や、今回も大幅な配置替えがあり、人減らしなどによる管理費の削減以外の何物でもありません。

そんな事より、見ている方向がてんでばらばらなので、その意識を変えるのが先決だと思っております。

さらに、年間計画に伴う四半期や月の目標は立てているのでしょうが、非正社員まで降りてこないのは、それらが無いのと一緒です。

また、催事コーナーの展開も、臨機応変と言えば聞こえが良いですが、場当たりにしか見えません。

一部上場企業とは、こんなものなのかと、ビックリもしがっかりもしております。

ところで、高速道路ですが、自民党の「1000円高速道路」も、民主党の「高速道路無料化」も、一般車はプラスαの部分なので、経済効果は物流より高いのではないでしょうか。

しかし、それらの政策によって影響を受ける業界も多数出ており、これだけではありませんが、税負担や支出の公平性の観点から、見直す必要はあると思います。
| 佐藤 光一 | 2010/02/24 9:58 AM |









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