<< March 2010 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
休暇分散化
政府の観光立国推進本部は、現在の祝日制度を改めて、全国五つの地域ブロック別に、日にちをずらして、春と秋の大型連休を設定すると言う試案をまとめました。

観光客が連休中にばかり過度に集中するのを緩和し、需要の偏りを無くしていくのが、狙いとしております。

それ故、5月の「憲法記念日」から「こどもの日」までの三日間と、「海の日」、「敬老の日」、「体育の日」は、それぞれ記念日として残すものの、休日とはしないとの事です。

昨日、観光庁は、観光立国推進本部の分科会で、この休暇分散化案に対して、教育関係者や労働組合の意見を聴取しました。

・「国民が一緒に祝日を祝うと言う精神文化が弱まる」(全国連合小学校長会)

・「部活動や全国大会開催に影響が出る」(全日本中学校長会)

・「有給休暇の取得推進の方が重要だ」(連合)

などの反発した意見が相次ぎました。

同本部は、3月中に分科会としての意見を集約した上で、2012年以後の実施を目指しておりますが、反対意見の根強さが早くも浮き彫りになった格好です。

担当の藤本祐司・国土交通政務官も、「実施には、相当な周知期間が必要になる」と述べて、実現に向けてのハードルが高い事を認めました。

観光を一つの成長産業として位置付けて、その活性化を図っていく事は、大変に重要な事です。

しかし、観光と言う狭い観点から祝日の問題を論じるのは、いかがなものでしょうか。

それぞれの国民の祝日には、歴史的にも文化的にもその背景があり、国民の間に根付いているものです。

さらに、日本の有給休暇の取得率は僅かに47%であり、ほぼ100%の欧州諸国に遠く及ばない現実があります。

体系的に、休暇の取り方やそのための環境整備をしなければ、絵に描いた餅になるのは必死だと思います。
| 携帯から | 10:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
内閣不支持率が50% に
読売新聞社が5〜7日に実施した全国世論調査(電話方式)によりますと、鳩山内閣の支持率は41%となり、前回調査(2月5〜6日実施)の44%から3ポイント下がりました。
また、不支持率は50%(前回47%)に達しました。

また、今年夏の参議院議員選挙の結果、民主党が参議院でも過半数を「獲得する方がよい」と答えた人は33%に止まり、「そう思わない」が57%の多数を占めました。

内閣支持率が下がり続ける背景には、民主党の「政治とカネ」の問題への対応の不適切さがあります。

鳩山首相と小沢幹事長の問題に続いて、小林千代美衆議院議員陣営に対する、北教祖(北海道教職員組合)の違法献金事件が明るみになりました。

民主党が自浄能力を発揮していると思う人はわずか8%で、「そう思わない」が84%に達しました。

小林議員については、「議員を辞職すべきだ」との回答が68%でした。

また、小沢幹事長の自らの資金管理団体を巡る事件については、国会で説明すべきだと思う人は83%に上り、「辞任すべきだ」は78%(前回74%)でした。

さらに、鳩山首相が偽装献金などについて、説明責任を果たしていないと思う人は79%でした。

政党支持率は、民主党が31%(前回33%)で、自民党は前回と同じ20%でした。

なお、鳩山首相と谷垣自民党総裁とを比べて、どちらが首相に相応しいかと言う質問では、鳩山首相が43%で、谷垣総裁の19%を大きく引き放しております。

国民はよく見ていると言う事が、世論調査の結果に如実に現れていると思います。

相次ぐ「政治とカネ」の問題に辟易している事は勿論のこと、政権交代を求めた国民が、民主的でない小沢幹事長の独裁的な手法に、不快感を感じている事が垣間見られます。

また、敵失にも拘わらす、自民党への支持率が上がって来ないのは、谷垣総裁の不人気がありますが、一丸となって自民党を新しく生まれ変わらせようとする姿勢が見えて来ない事が、一番の大きな理由ではないでしょうか。

自民党員の一人として、国民の目に見える形で、新しく生まれ変わった自民党の姿を出していただく事を、強く望みます。
| 携帯から | 09:55 | comments(0) | trackbacks(0) |
つぶやき
インターネットで急速に利用者が増えている「Twitter(ツイッター)」の事ではありません。

インターネットの「Twitter」では、140字以内の単文を誰でも発信出来て、読んでもらう相手を決めておく必要はないそうです。

「Twitter(ツイッター)」は、元々英語の「tweets」で、直訳すると「鳥のさえずり」ですが、人間に使える「さえずり」に近い意味合いの言葉として、「つぶやき」と表現したそうです。

人々があちこちでつぶやく様子が脳裏に浮かび、全く言い得て妙とはこの事だと、感心しきりです。

ところで、今日は冷たい雨の一日でした。
朝が一番気温が高く、徐々に気温が下がって来て、仕事を終えて帰宅した頃は、氷雨と言っても言い程に冷たい雨になっておりました。

冷え冷えとした今日の天気が伝染した様に、勤め先では従業員、特にパート等の非正社員のテンションは下がりっぱなしでした。

勤め先は3月から新年度入りし、2月一杯で退職した人も多く、正社員の人事異動もかなり多くありました。

休憩室にいると、色々な事が耳に入ります。
管理費の削減のために人件費を減らしておりますが、その事が悪循環の連鎖に陥ってしまっております。

人がいないので、また、ベテランから新しい人にしたために、お客さんへの応対が上手く行かず、苦情が多くなったそうです。

人減らしの影響で一人に対するしわ寄せは多大で、皆さん、疲れきった表情をしており、出るのはため息と愚痴ばかりの状況です。

「就活」を口に出す人も多くなりました。
季節はこれから春に向かいますが、この会社に春の訪れはあるのでしょうか。

「つぶやき」と言うよりも、「ぼやき」になってしまいました。
大変に申し訳ありませんでした。
| 携帯から | 22:58 | comments(0) | trackbacks(0) |
全人代開幕
中国の第11回全国人民代表大会(全人代=国会)第3回会議が開幕しました。

温家宝首相は政治活動報告で、8%程度の経済成長目標を掲げた上で、過熱に陥りやすい輸出・投資偏重型経済から、国民に広く発展の恩恵を与える事を目指した、消費主導による内需拡大への転換を打ち出しました。

温首相は、世界に先駆けて経済の回復と好転を実現したと胸を張りました。

しかし、金融危機に直面した政府が、成長を最優先した結果、中国国内では激しい振幅が生じました。

年収の8倍超にもなったと言われる都市部の住宅価格の高騰や、消費者物価指数の高騰など、副作用が随所に出ており、国内安定を最優先するための施策が掲げられました。

◎全人代での注目点

・経済発展方式の転換

・社会的富の分配

・不動産価格高騰への対応

・修学、修業、受診の困難解決

・民工が期待する戸籍改革

・全人代の選挙法改正

・高官の腐敗対策

・ネットでの民意汲み取り

・低炭素経済

・養老保険

◎全人代で示された主な数値目標

・実質GDP成長率−8%程度

・都市部の新規修業−900万人以上

・失業率(都市部)−4.6%以下

・消費者物価上昇率−3%程度

・中央政府の公共投資−9927億元

・財政赤字−1兆500億元

・新規貸出額−約7.5兆元

・全社会固定資産額伸び率−20%

・輸出の伸び率−8%前後

・社会消費品小売総額伸び率−15%

中国は、今年、日本を抜いて世界第2位の経済大国に躍り出ると言われており、輸出依存から内需主導型に経済構造を転換しつつ、高成長を目指す姿勢を鮮明にしました。

しかし、不動産バブルの懸念や、人民元を巡る米中の緊張関係など、世界経済を先導する中国の巨大経済の課題も指摘されております。

中国が巨額の景気対策で消費を刺激すれば、我が国は中国向け輸出が多いので、その恩恵を得る事が出来ます。

しかし、景気の過熱によって、不動産や株式の価格が急騰すれば、バブル崩壊の危険と背中合わせにもなります。

したがって、中国の経済状況から目が放せません。
米頼みに中国頼み、日本はいつになっても他力本願のままですが、我が国の画期的な内需拡大策が期待出来ない以上、今のところ仕方がないのかも知れません。
| 携帯から | 22:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
今日は20℃
3月に入って勤務シフトが、金曜日〜火曜日が出勤で、水曜日と木曜日が公休日となりました。

そして、出勤日のうち、金曜日〜日曜日が早番で、月曜日と火曜日が遅番になりました。

今日は金曜日ですので早番ですが、朝から雲一つ無く晴れ渡り、天気予報によりますと、東京地方の最高気温は20℃に上り、春を通り越して初夏の陽気と言っておりました。

昨日の夜は、自民党多摩区連合支部の役員会がありました。

役員の方々は高齢の人が多いのですが、このところの、日替わりの春になったり冬にもどったりする不順な陽気について、口々に「年寄りにはこたえる」と言っておりましたが、お年寄りでなくても、体がついて行きません。

ウェザーニュースなどの週間予報を見ますと、暖かいのは今日だけで、明日からはまた冬に逆戻りするようです。

東京地方では、最低気温が0℃前後、最高気温が10℃前後でそれぞれ推移する様で、かなり寒く感じる日が続きますので、体調管理には十分にお気を付け下さい。
| 携帯から | 09:01 | comments(0) | trackbacks(0) |
自民党ジャズコンサート
自民党川崎市支部連合会では、党員・党友・支援組織の親睦と新役員の披露を兼ねて、「平成22年自由民主党川崎市支部連合会総会」を開催する事になりました。

当日のゲストには、ジャズ界で高名な方々をお招きして、ご存知の名曲を始め、想い出深い曲の数々を演奏していただきます。

川崎市が世界に誇る、「ミューザ川崎シンフォニーホール」で、開催させていただきますので、大勢の皆様にご参加していただき、憩いのひと時をお楽しみいただければ幸甚です。

日時:3月16日(火) 午後6時30分 開会

場所:ミューザ川崎シンフォニーホール

出演:砂田知宏(ピアノ)

音川英二(サックス)

河原秀夫(ベース)

平山惠勇(ドラムス)

※入場は無料です。
| 携帯から | 09:41 | comments(0) | trackbacks(0) |
北教組の違法献金事件
民主党の小林千代美衆議院議員(北海道5区)の陣営に、北海道教職員組合(北教組)から違法な政治資金1600万円が渡ったとされる事件で、北教組幹部3人と小林議員陣営の資金管理をしていた責任者の、合わせて4人が逮捕されました。

政治資金規正法21条は、企業や労組などによる、政党や政治資金団体以外への政治献金を禁止しており、違反すると1年以下の禁固または50万円以下の罰金に処せられ、団体への罰則規定もあります。

小林議員を巡っては、選対委員長代行だった元連合札幌会長の山本広和被告が、アルバイト35人に計約261万円の報酬を約束し、小林議員への支援を呼び掛ける「電話作戦」を行い、これが買収の約束や事前運動に当たるとして、昨年の10月に北海道警に逮捕されております。

北教組幹部らが逮捕された事について、小林議員は昨日、国会内で記者団に対して、「逮捕状の内容をしっかり確認をするのが先。今後の進展を見守りたい」と述べて、進退についての明言を避け、また、「金銭の授受があったことや、事務所の維持が困難だった事は知らなかった」と事件への関与も否定しました。

鳩山首相、小沢民主党幹事長に続く「政治とカネ」の疑惑が表面化しました。

「またか」と言うのが、多くの国民の感情ではないでしょうか。
「グリーンな政治」の実現を標榜する陰で、有力支援労組から用立ててもらった「裏金」で選挙準備をする、建前と本音の大きな乖離こそが、今の民主党の実像を現している、との指摘があります。

政府・与党は政権公約で、企業・団体献金の禁止をかかげ、法改正にも前向きですが、教職員組合を始めとする不透明な「労組マネー」を、活動実態に則した、一般への会計報告も必要なのではないでしょうか。

国民は、鳩山首相と小沢民主党幹事長の「政治とカネ」の疑惑について、説明責任を果たしているとは、判断しておりません。

今回の小林議員陣営を巡る、北教組による違法献金事件でも、逮捕された北教組幹部3人は黙秘しており、小林議員自身の説明もありません。

「クリーンな政治」の実現は、民主党のポーズと思われても、仕方がありません。
| 携帯から | 06:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
津波予測、精度が課題か
チリ中部沿岸で発生した大地震で、気象庁は昨日、各地に出していた大津波警報や津波警報、注意報を全て解除しました。

当初、日本に到達する津波は最大で3m超と予想しており、日曜日には各テレビ局で、放送番組を切り替えたりして、各地の津波の状況や避難所などを生中継するなど、注意を呼び掛けておりました。

気象庁は、昨日午前の記者会見で、「津波予測が結果的に過大だった」と言及し、津波の監視・予測のあり方に課題を残すものとなりました。

同庁は、今回の地震を地震波の形状から、マグニチュード(M)8.6と推定しましたが、米地質調査所の推定と同じM8.8としてシュミレーションした方が、正確に予想出来ると判断し、二通りの震源位置でシュミレーションを実施しました。

それぞれ、東北地方の三陸沿岸と南部に、3mを超える大津波が到達すると予測し、「最悪の事態を考え、三陸沿岸一帯(青森、岩手、宮城の各県)に、大津波警報を出した」と言う事です。

各テレビ局で、津波が各地に到達する時刻と津波の高さを表示して、注意を呼び掛けておりましたが、その時刻には津波は到着せず、津波の高さも予測よりもはるかに低いものでした。

第1波より第2波、第3波の方が大きい可能性もあるとの事で、第1波の到着後も引き続き注意を呼び掛けておりました。

しかし、避難勧告を受け避難所に退避していた人々は、自宅に帰り始め、最大波が到着した際には、半数も残っていなかった避難所があった事が分かりました。

また、南海フェリーが、和歌山と徳島両港に、避難勧告が出たのを知りながら、フェリーを出港させて、海上に約9時間停泊すると言う問題も起こりました。

法的拘束力は無いとの事ですが、避難勧告が出ると、出入港は原則的に出来なくなります。

同社の運航管理者は、「北海道などの津波到着が予想より遅れていた上、最初の波が小さかったので、まだ行けると思った。」と釈明しました。

津波は、通常の波と異なり、海水が巨大な塊となって押し寄せ、波が引く際には建物や人をさらい、その猛威は、20万人を超える犠牲者を出した2004年のインド洋津波からも明らかです。

今回の大津波警報が発令された青森、岩手、宮城3県の36市町村34万人で、行政が実際に避難所などで確認出来たのは、わずか6.2%に当たる2万1000人でした。

津波の警報の出し方や報道の仕方、さらには、「おおかみ少年」にもなりかねない、気象庁の津波予測の精度も指摘されており、今後に向けての課題は多く、国と地方は連携して、改善すべき点は改善して欲しいと思います。
| 携帯から | 16:58 | comments(0) | trackbacks(0) |
カミさんの誕生日

今日は、カミさんの誕生日ですが、先週末に大変に嬉しい事がありました。
カミさんの旧友から電話があったのです。

そのご夫婦は、私のブログをご覧頂いている様で、カミさんの誕生日の事を知り、奥さんが電話を掛けてくれました。

カミさんは、大変に喜んでおりました。
カミさんのそういう笑顔を見ると、私も嬉しくなります。

そのお友達の暖かいお心遣いに、心から感謝している次第です。

さて、前のブログに書きましたが、予約していた「レストランUN」で食事をしてきました。

到着して直ぐに、奥さんお手製の花束をいただきました。

また、リップグロスがついた携帯ストラップもプレゼントしていただき、カミさんは、そうしたサプライズにとても喜んでおりました。

心が込もっていながら、過度に負担にならない様なおもてなしで、大変に難しい事だと思いますが、さりげなく出来てしまうのが、ここの奥さんの凄いところです。

料理は、カミさんが大好きな伊勢海老料理をオーダーしておりました。
最近、私たち夫婦は、歳を取って来たためか、フルコースでは多すぎる様になりました。
特に、ここのお店のフルコースは、ボリューム満天で、ハーフコースでもお腹一杯になります。

料理は先ず、前菜として、ホタテ、スモークサーモン、生ハムのサラダ仕立てが出てきました。
柑橘類のドレッシングが、素材を引き立たせており、とても美味しかったです。

次に、牛肉のカルパッチョが出てきました。
柔らかい牛肉の上に、オニオンと水菜がたくさん乗っており、ガーリックが効いたソースで、大変に食欲がそそられました。

次が、白いふわふわのメレンゲが乗せられたコーンクリームスープで、温かくとても優しい味でした。

そして、いよいよメインの伊勢海老料理です。
写真の通りで、テルミドールとアメリケーヌソースの二種類を出してくれました。言葉が出ない程の美味しさで、夫婦仲良くシェアしていただきました。

お腹が一杯になってしまうので、いつもの通りにデザートはいただきませんでした。

ここのお店の特筆すべきところは、料理はもちろんの事ですが、パンとコーヒーがとても美味しいと言う事です。

そのために、パンを食べ過ぎて、お腹が一杯になってしまうのかもしれませんが、それらの美味しさは、私たちが知っているレストランで、間違いなくNo.1です。

カミさんは、大好きなワインもすすみ、大変に満足した様子でした。
美味しい料理で素晴らしい時間を過ごさせていただいた、「レストランUN」のご夫婦に、心から感謝を申し上げたいと思います。

| 携帯から | 22:11 | comments(0) | trackbacks(0) |
つばき観賞会

今日は、カミさんの誕生日です。伊豆高原の「レストランUN」で、食事をするために、川奈に来ました。

写真は、「眉間尺」と言う品種のつばきですが、小室山公園のつばき園で咲いていたもので、とても珍しく綺麗でしたので、写真を撮ってみました。

ここのつばき園には、約1.5haの敷地に1000種4000本の椿が植えられ、早咲きの品種が咲き始める9月末から5月まで椿を楽しめ、種類や花の咲く時期の長さは日本一だそうです。

ちょうど、第22回つばき観賞会が開催されており、特に見頃の約200種が、園内の「つばきの館」で、一輪挿しで展示され、大きくて立派なものから、小さくて可憐なものまで、色々な彩りで楽しませてくれます。

観賞会は3月14日までですが、期間中の土曜日と日曜日には、甘酒のサービスや伊東温泉宿泊者を対象に、抽選会がある様です。

また、小室山は40種10万本のつつじ園も有名で、4〜5月には満開になり、多くの観光客で賑わいます。


さらに、小室山は標高が321mとそんなに高くはありませんが、約3分のリフトで山頂に登ると、そこには360°の大パノラマが広がり、ぐるっと見渡せば、雄大な富士山や天城連山、遠く海に浮かぶ伊豆七島などの、爽快な眺めが楽しめます。

私はここからの眺望が大好きです。
伊東温泉や伊豆高原にお越しの際には、是非、小室山にもお立ち寄り下さい。
楽しめる事、請け合いです。

| 携帯から | 18:11 | comments(0) | trackbacks(0) |